不登校と子育て 私の気質と、息子の気質は違った 学校は「行かなくてもいい」と思えるタイプの私が、息子の不登校でいちばん苦しんだのは“親子の気質の違い”でした。行かないのではなく行けなくて苦しむ息子。小5頃の変化も重なって見えた、当時の記録。 2026.06.01 不登校と子育て
不登校と子育て 「学校がしんどい」に傾いていった、夏休み前の空気 小5の夏休み前、息子が「学校がしんどい」に傾き始めた頃の記録。ピアノ発表会の練習、忙しさで関わる時間が減ったこと、母の推し活、祖父の死、授業参観の発表の緊張…。いくつも重なっていた空気を、いまの私が振り返る。 2026.01.21 不登校と子育て