パニック・メンタル

フェリチンとキレート鉄の話(PRあり/別記事用)(予定)

待合室の本をきっかけにフェリチンを測ったら10以下だった私の場合。鉄剤・キレート鉄を試した経過と、断定せずに残しておきたい検査の記録。
パニック・メンタル

「よく来れたね」に救われた日

クリニックへ向かう途中に発作が起き、コンビニに停車して電話した日。「大丈夫ですよ」と「よく来れたね」に救われた、安心の体験談。
不登校と子育て

善意がしんどかった日。中学で「胴上げ」された話

中学で「行こう」と挑戦した日、クラスの胴上げは善意でも、緊張の高い息子には大きな負担だった。教育相談の〇さんが学校へ対応を追加してくれたこと、家を安全基地にすると決めたこと、家庭教師を頼んだが合わず辞めた経緯まで。
パニック・メンタル

恋とダイエットと、女医さんの一言

恋に落ちて20kg以上痩せた頃。心配されても止まらなかった私に、先生が笑って「仕方ないわね」と言ってくれた、その軽さが救いだった話。
不登校と子育て

中学入学が「きっかけになるかも」と思っていたけど

教育相談から中学校へ引き継ぎがあり、別室登校などの選択肢も用意されていた。それでも入学式当日、人の多さを前に息子は途中で引き返した。期待と現実がずれた中学入学の記録。
パニック・メンタル

心療内科の待合室で。本棚と「栄養」の話(私の場合)

待合室の本棚で出会った「栄養」の本に衝撃を受けた話。のめり込みやすい私に先生がくれた「ガチガチにせんでいいよ」の一言も残したい。
パニック・メンタル

「わたしもそう」と言い合えた時代になっていった(心療内科に通った10年)

昔は理解されにくかった症状が、少し話せば「私もそう」と言い合える空気に。心療内科に通った10年と、通院間隔が空いていった流れの記録。
不登校と子育て

教頭先生がいなくなった6年生。別室登校と、支えてくれた人たち

教頭先生の転勤と担任交代で、6年生はまた行けない日が増えた。別室登校の部屋、週1〜2回の遊具のある教室、事務員の先生の励まし。卒業式当日、体育館に入れなかった息子に寄り添い、校長室で卒業式をしてもらった話まで。
パニック・メンタル

親なのに起きられなかった日。友達の「寝てていいよ」に救われた

友達が来てくれた日に、私は起きられなかった。友達が子どもを連れ出してくれて救われた日。罪悪感と安堵が同居した、忘れられない優しさ。
不登校と子育て

教育相談で“原因を別角度から見た”話。天国へ行った祖父と、「不安の高い子」

教育相談で、不登校の原因を別角度から見ていった話。祖父の死の影響を考えて児童精神科医の診察を受け、「不安の高い子」と言われたこと。発達検査や起立性低血圧の検査も経て、私なりに振り返った記録です
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