パニック・メンタル

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フェリチンとキレート鉄の話(PRあり/別記事用)(予定)

待合室の本をきっかけにフェリチンを測ったら10以下だった私の場合。鉄剤・キレート鉄を試した経過と、断定せずに残しておきたい検査の記録。
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「よく来れたね」に救われた日

クリニックへ向かう途中に発作が起き、コンビニに停車して電話した日。「大丈夫ですよ」と「よく来れたね」に救われた、安心の体験談。
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恋とダイエットと、女医さんの一言

恋に落ちて20kg以上痩せた頃。心配されても止まらなかった私に、先生が笑って「仕方ないわね」と言ってくれた、その軽さが救いだった話。
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心療内科の待合室で。本棚と「栄養」の話(私の場合)

待合室の本棚で出会った「栄養」の本に衝撃を受けた話。のめり込みやすい私に先生がくれた「ガチガチにせんでいいよ」の一言も残したい。
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「わたしもそう」と言い合えた時代になっていった(心療内科に通った10年)

昔は理解されにくかった症状が、少し話せば「私もそう」と言い合える空気に。心療内科に通った10年と、通院間隔が空いていった流れの記録。
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親なのに起きられなかった日。友達の「寝てていいよ」に救われた

友達が来てくれた日に、私は起きられなかった。友達が子どもを連れ出してくれて救われた日。罪悪感と安堵が同居した、忘れられない優しさ。
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女医さんが開業した。ハワイの診察室と、安心感の爆上がり

先生が開業しても、私は通うと決めた。ハワイ風の診察室、フラダンス、先生の体験談。「正体」と「波」を知って安心感が変わっていった話。
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治ったわけじゃない。でも、文字があると落ち着けた(心療内科と漢方のあと)

落ち着いてきても波はある。そんな時期に、私が感覚的に救われていたのは“言葉と文字”。寝る前の定番と、プロレス観戦での失敗まで
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ママ友の「はよ病院行き!」で救われた日(漢方との出会い)

「それはアカン!はよ病院行き!」の一言が、心療内科につながった。女医さんと漢方、二週間ごとの診察、「低くても安定」を目指した頃。
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大きめの車(オデッセイ)に乗れるようになっていた話(和歌山のトンネルと「噛む」作戦)

和歌山へ向かう長いトンネルで発作が出る。でも怖いままでも通れる日が増えた。私が当時やっていた「噛む」工夫と、小さなリハビリの話。
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