市の教育相談

不登校と子育て

遊びから始まった教育相談。少しずつ「話せる」ようになるまで

市の教育相談での面談は、はじめは遊び中心でエネルギーを発散し、少しずつ「遊び+話す」へ。母だけの面談、暴力の相談、部屋を分けた配慮、「100%息子の味方」の実感まで、うちの場合の記録。
不登校と子育て

教育相談は、まず「遊び」だった。息子が素直に来てくれた日

教頭先生の紹介で市の教育相談へ。「遊べるらしいから行かない?」と誘うと息子は意外と素直に来てくれた。おもちゃの部屋で作品づくり、次はトランポリンやブランコの部屋で全力で遊ぶ時間へ。発散して“余計なものが落ちる”感覚があった日の記録。
不登校と子育て

教育相談で出会った〇さん。「100%息子の味方です」と言われた日

はじめて市の教育相談へ行き、信頼できる〇さんと出会った日。鍵のある個室で息子のことだけでなく、母親の不安も傾聴され、息子に来てもらう作戦会議をした。「私は何があっても100%息子さんの味方です」という言葉に救われた記録。
不登校と子育て

市の教育相談に電話した日。「この人は信頼できる」と思えた

教頭先生の紹介で、市の教育相談に電話した日。過去に市の相談窓口で説教され、児童扶養手当の申請でもつらい思いをした私が、電話口の女性に「この人は信頼できる」と感じ、親身な言葉に救われた。状況説明から面会予約までの記録。
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